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spica の オペカラー

2018.09.16

今や、染めるのが当たり前になりつつある

ヘアーカラーリング。

街を歩くと、様々なカラーを見ます。



Spicaでは、カラーをするお客様の比率が特に高く、中でもハイトーンカラーのお客様の割合が多いです。

ハイトーンカラーは、髪への負担が大きい為、する事に抵抗があったりと、悩みはつきません。

「なるべくダメージをかけずにカラーをしたい、、、」

「希望の色を妥協したくない、、、」

「色を出来るだけ長持ちさせたい、、、」

そんな悩みから、こだわりのカラー

“オペカラー”が生まれました!



そんなSpicaのオペカラーには

どんな工夫とこだわりがあるのでしょうか?



1.確かなカウンセリング



2.カラー前の事前処理



3.選び抜いた薬剤



4.ナノスチーム



5.アフター処理



6.Spicaオリジナルアウトバス



この6つに秘めているこだわりをご紹介します!



1.確かなカウンセリング



お客様がイメージしてる、ビジュアルイメージを的確に理解する為に

明るさや、色味を細かく聞きます。











その際に髪質、ダメージレベルを正確に見極める必要があります。











そして、気温、湿度、肌色

トータルバランスを踏まえ、より求めているところに近づけるよう進めていきます










2.カラー前の事前処理



Spicaでは髪を濡らしてから、カラーをする事が多いです。











濡れた状態で塗るとカラー剤が薄まりそう、、、

などの不安点があると思います。

しかし、

ウェットでのカラーにより、薬剤がムラなく浸透し綺麗に染まります。

またダメージ削減にもつながるので、85%は以上は濡らしてやる事が多いです。

又、髪質によってカラー施術前の専用トリートメントをお客様一人一人に合った物を選び、より発色良く、持ちが長く続くように工夫します。



3.選び抜いた薬剤



お客様が求める発色、求める色味を追求したいと思い、各メーカーからカラー剤を取り寄せています。

Spicaで使用してるカラーメーカーは何と10社以上!!(通常、美容室では1社〜多くても3社くらいのメーカーからカラーを仕入れるのが普通です)

同じ色味の系統でも補色の度合や、微妙な違いがあります。

幅広い選定で、より理想に近い色に出来るように多く取っています。



4.ナノスチーム



カラーの大まかな仕組みは、アルカリ剤でキューティクルを開き、髪の中に薬剤が浸透する事によって染まります。

Spicaでは、カラー塗布後にナノスチームをしっかりと当てます。











水分を与えつつ、髪に負担をかけることなく、キューティクルを開かせ浸透率をUPさせます。粒子の細かなスチームなので、しっかりとキューティクルを開いてくれる事で、時間縮小や、カラーの持続性が高まります。

なので、髪の毛の負担抑制にもつながります。



5.アフター処理



実はシャンプーだけでは、カラー剤は落ちきってはいないのです!

目に見えない残留薬剤が残っています。

残留薬剤が残るとどうなるか、、?



残留薬剤が残る事により、キューティクルが開いたままの状態になり、タンパク質やカラー色素が流失してしまったりと、ダメージにしか繋がらなくなってしまいます。



そこでSpicaでは、シャンプー後のアフター処理を徹底しています。











きちんと残留アルカリを落とし、持続性だけでなく、毛髪、頭皮共に保護をしていきます。



6.Spicaオリジナルアウトバス



最後の仕上がりまでこだわるSpicaでは、

より艶やかなカラーに!

より手触りの良いカラーに!

する為に、色味や髪質に合わせて、アウトバス(洗い流さないトリートメント)をつけていきます。











又、カラーの持続性を高める為にも、ご自宅で使っていただけるよう成分もデザインにもこだわりを持ったものを使っています。






このようにして、沢山のこだわりを持ってつくりあげたカラーがこちら!!!











さてさて、、、



ここまで読んでいただい方

ありがとうございます!



Spicaのオペカラーはこうして

こだわりを持ち施術をしています。





要するにまとめると、、、、



一度カラーをしに来てください!笑



今までとは少し違うヘアカラーに

出会えると思います♩



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